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世界水準の家

110604aloha-02.jpg


黄砂ではない。
現場の中は、それの何倍もの状態に。

ドライウォールは壁にパテを塗り、そして磨く。
そう、クルマの板金屋さんが塗装をする前の状態と全く同じ。

シアトル仕込みのドライウォーラーの二人はダイナミックなマスクをかけていると、どこから見ても日本人には見えない。

前回のブログにもあったが、この現場はアメリカと同じく他の職人は一か月そのために現場を空けるのだ。

壁の仕上げだけの為に一か月強もその工期を使うなんて日本では考えられないこと。
しかし仕上げが全然違う。

是非ゆっくり見てほしいし、他とも見比べてほしい。
これからが特殊な仕上げ工事がメインとなってくる。


ヤマダタッケンは輸入住宅という言葉をあまり使わないが、今回ばかりは、


「これが本物の世界水準の住宅だ」と思う。

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テーマ:本物の輸入住宅 - グレートホームズ - - ジャンル:ライフ

2011.06.05

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